PR:このページには広告(口座開設の紹介リンク)が含まれます
ヒロセ通商の自己資本規制比率と処分歴
ヒロセ通商株式会社の登録情報と、取れた範囲の開示をそのまま並べています。
FX会社一覧 編集部(責任者:岡崎 智也・14サービスで口座を開き、各社の開示を見て回った)
編集部はこの会社でも口座を開き、最初の取引まで行いました(2025〜2026年)。
853.7%2026年6月30日時点の自己資本規制比率
取れた49社の中で高い方から8番目(中央値 327.7%)
開示が取れた期は4期です。
120%を下回ると、金融庁が業務改善命令や業務停止命令を出せる線です。読み方は「自己資本規制比率とは」
登録情報
- 会社名
- ヒロセ通商株式会社
- 登録番号
- 近畿財務局長(金商)第41号
金融庁の登録業者一覧で確かめる - 取扱の区分
- 店頭
- 主なサービス
- LION FX
参考: 米ドル/円のスプレッド 0.2銭(公表値・2026年10月20日取得)。出典: 公式のスプレッド一覧(hirose-fx.co.jp)
自己資本規制比率の推移
取得日:2026年8月30日。出典が保存版の行は「出典(保存版)」と表示しています。保存版は、Web Archive に残る公式ページの写しです。
処分歴(1件・最新は2008年)
業務停止命令=一定期間、新規の取引などを止めさせる処分。業務改善命令=体制の改善を命じる処分。
- 2008年6月27日業務改善命令出典(金融庁)内部管理態勢の充実・強化等
開示ページ
形式:HTML表/更新の頻度:明記なし(推定四半期)
決める前に、ここも見ておきたい人
- 行政処分の記録があります(1件・最新は2008年)。中身を読んで納得してから決めたい人は、上の処分歴の節へ。
処分歴が見つかっていない会社の一覧を見る →
それでも気になる点が無ければ、公式サイトで条件を確かめてください。
数字は各社の開示から編集部が取得しました。取得日は表に記載しています。
読み方:自己資本規制比率は、会社の余力を見る数字です。120%が規制の線、140%が届出の線です。「自己資本規制比率とは」で読む
取り方:自己資本規制比率は各社の開示ページ(過去の期は公式ページの保存版・Web Archive)から、行政処分は金融庁の行政処分事例集と関東財務局の公表から、2026年8月30日に取りました。
掲載の会社は、金融先物取引業協会(FFAJ)の登録業者一覧(2026年8月26日現在)の56社です。取れていない数値は「未取得」と書き、推測では埋めていません。